レアな・・・


像発見ッ!
 


バップでチャーリーときたら、やはりこの人も


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- Dizzy Gillespie -





頬をいっぱいにふくらませて、ベルが上を向いたトランペットを演奏する姿。

そんなディジーらしいこの写真が気に入って、これを選んでしまいました


・・・それにしても、やっぱりすごいヨネ、この頬。

「この頬に対する医学的研究のための検査に、ガレスピーは自ら協力した」という

逸話にも納得してしまいますネ。。。




私の親友は大のジャズ好きで、チャーリー・パーカーが大好きで、そして

もちろんディジー・ガレスピーも大好きで。。。

いろいろな話を時折聞かせてくれるのですが、その話がネ、聞いていて

本当におもしろくて、楽しいのです

すごい人たちだなって・・・いつもそう感じます





さて、ビバップを築いたチャーリーとディジーのライヴ映像を発見

私の親友は、二人が演奏しているところを観られて大感激していました

いい時代ですネ。私達が生まれる前の素敵な出来事を観られるなんて


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うまくリンクできるカナ!?

是非、一緒に楽しんでください




- Charlie Parker & Dizzy Gillespie -

- Hot House (1952) -







破天荒というか波乱に満ちたというか、決して平坦ではない人生を

繰り広げた二人ですが・・・、天才の凄さでもあるのでしょうか・・・。

時代性もあるのでしょうが、何だかとてつもない人たちです。。。


・・・時として、”生きる情熱”みたいに見えてしまいますm(_ _)m




最近、そんな熱いパッションを感じていますか?

そういうのも、時代の影響が大きそうですね。。。




今日は快晴。

夕陽にちょっと期待中